いるのいないの
京極夏彦/町田尚子
岩崎書店
2012年02月
概要
おばあさんの住む古い家でしばらく暮らすことになった。家の暗がりが気になって気になってしかたない。-京極夏彦と町田尚子が腹の底から「こわい」をひきずりだす。
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HONOさんの感想・評価
怖い絵本 男の子が夏休み、おばあちゃんの家でお泊まりをすることになったのですが、男の子はただ、おばあちゃんの家は暗く少し怖くて何だか気配を感じるようになった、、、
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