RILY親王殿下のパティシエール(4) 慶貝勒府の満漢全席
親王殿下のパティシエール(4) 慶貝勒府の満漢全席

親王殿下のパティシエール(4) 慶貝勒府の満漢全席

篠原 悠希

角川春樹事務所

2021年05月14日頃

概要

清の第十七皇子・愛新覚羅永璘お抱えの糕點師見習いとして北京で働く仏華ハーフのマリー。 謹慎も解かれ、新しい厨房で中華菓子を学び、宣教師から絵画を習ってお菓子作りに生かしていこうと思いきや──。 永璘の意向で新たに江南の厨師が雇われ、更に食通の間で信望される超有名詩人・袁枚が西洋の菓子を所望して、慶貝勒府は大賑わい。 そしてうら若き“親王”まで⁉ 清と法国、スイーツのマリアージュを、お楽しみあれ!

ステータス

読んだ

RILYさんの感想・評価

題名と表紙絵から最終巻まで借りたけど、好みのストーリーではなく読み切れず。

この本を読んだ人の感想

「親王殿下のパティシエール(4) 慶貝勒府の満漢全席」の感想・レビューをもっと見る

ショップ

Amazon楽天
RILY

あなたの感想も、読書仲間へ

ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。

RILYのコンテンツをアプリでチェックしましょう