so家出のすすめ
家出のすすめ

家出のすすめ

寺山 修司

KADOKAWA

2005年01月25日頃

概要

「書を捨てよ、町へ出よう」-若者の未来の自由は、親を切り捨て、古い家族関係を崩すことから始まるー。愛情過多の父母、精神的に乳離れできない子どもにとって、ほんとうに必要なことは何なのか?「家出のすすめ」「悪徳のすすめ」「反俗のすすめ」「自立のすすめ」と4章にわたって、現代の矛盾を鋭く告発する寺山流青春論。

ステータス

読んだ

soさんの感想・評価

1960年代の青春論本だが現在でもおもしろく読める普遍的な本だった

この本を読んだ人の感想

「家出のすすめ」の感想・レビューをもっと見る

ショップ

Amazon楽天

サンタのコンテンツをアプリでチェックしましょう

Tーchのコンテンツをアプリでチェックしましょう

ユージンのコンテンツをアプリでチェックしましょう

サンタのコンテンツをアプリでチェックしましょう

さかちのコンテンツをアプリでチェックしましょう

so

あなたの感想も、読書仲間へ

ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。

soのコンテンツをアプリでチェックしましょう