ふしぎなえ
安野光雅
福音館書店
1971年03月03日頃
概要
あがってもあがっても下へいく階段。どうしてもさかさまに歩いてしまう横断歩道。そんなふしぎな世界が次々とくりひろげられる、子どもから大人まで楽しめる絵本。
ステータス
読んだ
にゃこたさんの感想・評価
三つ子の魂、とはよく言ったもので。 幼き頃からどこかにトリックのある絵が好きだったみたい。
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安野光雅
福音館書店
1971年03月03日頃
あがってもあがっても下へいく階段。どうしてもさかさまに歩いてしまう横断歩道。そんなふしぎな世界が次々とくりひろげられる、子どもから大人まで楽しめる絵本。
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三つ子の魂、とはよく言ったもので。 幼き頃からどこかにトリックのある絵が好きだったみたい。
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