ネウマ自殺について改版
自殺について改版

自殺について改版

アルトゥル・ショーペンハウアー/斎藤信治

岩波書店

1979年04月16日頃

概要

ショウペンハウエル(1788-1860)の主著『意志と表象としての世界』以上に愛読された『付録と補遺』の中から、自殺に関する論稿5篇を収める。人生とは「裏切られた希望、挫折させられた目論見、それと気づいたときにはもう遅すぎる過ちの連続にほかならない」など、透徹した洞察が、易しく味わい深く書かれている。

ステータス

読んだ

この本を読んだ人の感想

「自殺について改版」の感想・レビューをもっと見る

ショップ

Amazon楽天
ネウマ

あなたの感想も、読書仲間へ

ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。

ネウマのコンテンツをアプリでチェックしましょう