玄関の覗き穴から差してくる光のように生まれたはずだ
木下龍也/岡野大嗣
ナナロク社
2018年01月07日頃
概要
男子高校生ふたりの七日間をふたりの歌人が短歌で描いた物語、二一七首のミステリー。最注目の新世代歌人、初の共著。
ステータス
読んだ
メモ
2023/1/2読了
にねさんの感想・評価
新年早々出会ったやべえ本。 タイトルの短歌にビビビッと来て即買い。 歌集なのにミステリー、、、読んでるあいだ動悸が止まりませんでした。
この本を読んだ人の感想
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