読切隊星の塔
星の塔

星の塔

高橋克彦

文藝春秋

1992年03月

概要

山奥の古い時計塔に隠された秘密を巡る表題作他、現代に甦る東北地方の奇譚七話。

ステータス

読んだ

メモ

この作者の本は違うものもみたい6/22

読切隊さんの感想・評価

星の塔の螺旋階段や時間の流れを上手く文章で 説明されていることに感動した。 星の内容も綺麗な説明だった。 星の塔を読むつもりで借りたため 眠らぬ座敷と花嫁しか見ていませんが、 奇怪で、馴染みのない状況を受け入れやすく 理解できない内容がなかった。

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