外川友達だった人
友達だった人

友達だった人

絹田みや

光文社

2025年11月21日頃

概要

コナリミサト、カツセマサヒコ絶賛! 日々に息づく希望を描いた全4篇の物語。 ▼収録作 顔も名前もわからない、でも確かに繋がっていた友人を想う ーー『友達だった人』 日々に行き詰まる自分を助けに現れたのは、もう2人の自分 ーー『3人いる』 幼い頃に描いたうさぎの絵が運んでくる、幼馴染の胸のうち ーー『青色のうさぎ』 誰かに生き方を決められてきた女性たちの、旅先での共鳴 ーー『指先に星』

ステータス

読んだ

外川さんの感想・評価

秀作!!! デビュー作品のようですが 同人誌界隈って凄いのですね〜 短編集ですがどれをとっても響きます。 画もやかましくなくてどちらかというとシンプル 時に突っ込み、時にズシリとくるセリフもセンスいい。 次はせめて中編をお願いします!

この本を読んだ人の感想

「友達だった人」の感想・レビューをもっと見る

ショップ

Amazon楽天
外川

あなたの感想も、読書仲間へ

ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。

外川のコンテンツをアプリでチェックしましょう