機巧館のかぞえ唄 名探偵夢水清志郎事件ノート
はやみね かおる/村田 四郎
講談社
1998年06月16日頃
概要
機巧館(からくりやかた)でひらかれたパーティーのとちゅうで、老推理作家が消えた。そして、作家が消えるまえにつぶやいた呪文のようなかぞえ唄どおりにつぎつぎと事件がおこり、亜衣の身にも危険がせまる……。読者をあっといわせる結末が待つ「夢の中の失楽」をはじめ、こわい(?)話から赤ちゃん騒動まで、ボリューム満点の名探偵夢水清志郎(ゆめみずきよしろう)事件ノート第6作。
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小6の時全部読んだ。私は夢水清志郎事件ノートが大好きだぁ
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