maroハリー・ポッターと賢者の石 <文庫新装版>(1-1)
ハリー・ポッターと賢者の石 <文庫新装版>(1-1)

ハリー・ポッターと賢者の石 <文庫新装版>(1-1)

J.K.ローリング/松岡 佑子

静山社

2022年03月17日頃

概要

ロンドン郊外の街角で、ある晩、額に稲妻形の傷を持つ赤ん坊が、一軒の家の前にそっと置かれる。その子、ハリー・ポッターは、何も知らずに育てられた。11歳の誕生日、突然、手紙が届く。それは、ホグワーツ魔法魔術学校への入学許可証だった!

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maroさんの感想・評価

ハリーポッター、ファンタスティックビースト、全作品10回以上は映画で観ているハリポタファンだが、小説は読んだことがなかった。 流石に各10回以上観ていると、細かな設定や背景、理由など気になってしまいネットで都度調べていた。 原作を読むとそのあたりの細かい描写がされているらしいぞと今更気がつき、ワクワクしながら読み始めた。 映画をなぞるように、さらに映画にないエピソードもあって一気読み。体感200ページくらい。 1990年代の子供達の気持ちが今ならわかる

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