ロシア語の余白の余白
黒田 龍之助
白水社
2021年11月16日頃
概要
この本ではロシア語は身につかない!その代わりに、勉強が楽しくなる余白のエピソード集。新たに「ベラルーシ語の余白、あるいは白学事始」掲載。
ステータス
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maroさんの感想・評価
ロシア語学習者であれば、一度は気になるであろう(気になったことすら忘れてるかもしれないが)小ネタがたくさん散りばめられていて、とても楽しく読むことができた。 また学習の過程で出会った作品なども多く触れられており、懐かしい。 ロシア語に興味がある人はもちろん、ロシア語をある程度習得した人にこそ読んでほしい
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