運命の子 トリソミー
松永 正訓
小学館
2013年12月
概要
出生前診断で生命を選ぶ現代に一石を投じる。染色体の異常・13トリソミー。目も見えず、耳も聞こえず、ミルクを飲むこともできない。そんな赤ちゃんを我が子と受け容れてー第20回小学館ノンフィクション大賞・大賞受賞作。
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SIROHANEさんの感想・評価
自分に知らなかった世界を教えてくれた本でした。
この本を読んだ人の感想
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