Syun獣の奏者(8)
獣の奏者(8)

獣の奏者(8)

上橋 菜穂子/武本 糸会

講談社

2011年10月08日頃

概要

はるか東方の隊商都市群の領有権をめぐって、騎馬の民ラーザとの戦いは激しさを増していく。エリンは、息子ジェシと過ごす時間を大切に思いながらも、王獣たちの訓練を続けるのだった。王獣が天に舞い、闘蛇が地をおおい、“災い”がついにその正体を現すとき、物語はおおいなる結末をむかえる。大長編ファンタジーシリーズ堂々の完結巻。小学上級から。

ステータス

読んだ

この本を読んだ人の感想

「獣の奏者(8)」の感想・レビューをもっと見る

ショップ

Amazon楽天
Syun

あなたの感想も、読書仲間へ

ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。

Syunのコンテンツをアプリでチェックしましょう