もし僕がいま25歳なら、こんな50のやりたいことがある。
松浦 弥太郎
講談社
2016年03月18日頃
概要
『暮しの手帖』編集長から、「クックパッド」の一社員に2015年春転身したエッセイストの松浦弥太郎さん。彼がいま気になるのは、未来に大きな夢を持ってない悩める若者たち。「人生の先輩が教えてあげる」といった「上から目線」ではなく、「もしいま自分ならこんなことをやりたい」という視点で、これからの生き方や仕事の仕方を指し示す、いままでにない「生き方本」。多くの共感を呼んだロングセラー、待望の文庫化!
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くさんの感想・評価
ちょっと考え方古いなーと思うところもあったので今書かれるとしたらどう変化するのか興味はある。こういう本を久しぶりに読んだなぁ
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