yuki3120東雲侑子は恋愛小説をあいしはじめる
東雲侑子は恋愛小説をあいしはじめる

東雲侑子は恋愛小説をあいしはじめる

森橋ビンゴ

エンターブレイン

2012年01月

概要

2年に進級した英太と東雲。東雲との関係が公になったことで心なしか賑やかな学校生活になってきた英太とは対照的に、東雲は初めてのスランプに陥っていた。そんな折、演劇部の女子喜多川が、「学園祭の舞台の脚本を東雲さんにお願いしたい」と英太に頼み込んでくる。その頼みを気分転換も兼ねて引き受けることにする東雲だが、思うように筆の進まない東雲と、奔放な喜多川に振り回される英太は少しずつすれ違っていき…。もどかしく苦い、第2章。

ステータス

読んだ

yuki3120さんの感想・評価

この本を読んだ人の感想

「東雲侑子は恋愛小説をあいしはじめる」の感想・レビューをもっと見る

ショップ

Amazon楽天
yuki3120

あなたの感想も、読書仲間へ

ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。

yuki3120のコンテンツをアプリでチェックしましょう