どんな判断や!
稲船敬二
光文社
2011年09月
概要
元気のないゲーム業界と日本、復活のために必要な「判断」とは?カリスマクリエーター、ゲーム界の風雲児稲船敬二の「判断」の極意!いまだから言える『カンブリア宮殿』の発言の舞台裏。
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読んだ
Kou (KopKouNet)さんの感想・評価
ネット流行語大賞にノミネートされた「どん判金ドブ」の稲船敬二(いなふね・けいじ)氏が、今(本が執筆された2011年)までどんな判断をしてきたかがまとめられた一冊。
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