ジャイアント・ベイビー
アラン・アルバ-グ/フリッツ・ウェグナ-
講談社
1996年07月22日頃
概要
ある真夜中、家じゅうをゆるがすふしぎな地鳴りがして、アリスが玄関のドアをあけると、そこに巨大な赤ちゃんがおかれていました。ひとりっ子のアリスは、この赤ちゃんを自分のうちの子にしたいと思うのですが、やがて赤ちゃんをねらうさまざまな大人たちがあらわれて…。巨大ベイビーをめぐる、ユーモアたっぷりのナンセンス・ファンタジー。
ステータス
読んだ
ハッシュドポーク🐷さんの感想・評価
面白かった。ちょっと納得いかないとこもあったけどやっぱりハッピーエンドしか勝たん
この本を読んだ人の感想
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