翡翠九十歳。何がめでたい
九十歳。何がめでたい

九十歳。何がめでたい

佐藤 愛子

小学館

2016年08月01日頃

概要

御年九十二歳、もはや満身創痍。ヘトヘトでしぼり出した怒りの書。全二十八編。

ステータス

読んだ

翡翠さんの感想・評価

生きた時代の長さから生まれる、歯切れ良い表現が痛快だった。 1番心に残っているのは 「進歩が必要だとしたら、それは人間の精神力である。」 という言葉。

この本を読んだ人の感想

「九十歳。何がめでたい」の感想・レビューをもっと見る

ショップ

Amazon楽天

麗のコンテンツをアプリでチェックしましょう

Goのコンテンツをアプリでチェックしましょう

maroのコンテンツをアプリでチェックしましょう

翡翠

あなたの感想も、読書仲間へ

ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。

翡翠のコンテンツをアプリでチェックしましょう