小説 上杉鷹山 全一冊
童門 冬二
集英社
1996年12月
概要
民を思い、組織を思い、国を思った稀有の人物・上杉鷹山。九州の小藩からわずか十七歳で上杉家の養子に入り、米沢藩の財政を建て直した名君の感動の生涯。(解説・長谷部史親/鑑賞・平岩外四)
ステータス
読んだ
笛吹修さんの感想・評価
あまりに良すぎますねこれは。 大学生の頃読んで感動してひとりで米沢まで墓参りにいってきました。 こういう人に人の上にたってほしいもんだぜ…
この本を読んだ人の感想
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