スイッチを押すとき
山田 悠介/スカイエマ
KADOKAWA
2008年10月25日頃
概要
自らの命を絶つ【スイッチ】を渡され、施設に閉じ込められている子供たち。監視員の南洋平は、四人の”7年間もスイッチを押さない子”たちに出会う。彼らと共に施設を脱走した先には非情な罠が待っていて。
ステータス
読んだ
メモ
設定がありえない感じだが、読んでるうちに話に引き込まれて感情移入した。命の重さ、誰かを思う気持ちの大切さを感じた。2020読了
⛅️さんの感想・評価
命の重さ、他者を思いやる気持ち
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