ヒロシマ・ノート
大江 健三郎
岩波書店
1965年06月21日頃
概要
プロローグ 広島へ…… 1 広島への最初の旅 2 広島再訪 3 モラリストの広島 4 人間の威厳について 5 屈伏しない人々 6 ひとりの正統的な人間 7 広島へのさまざまな旅 エピローグ 広島から……
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ひさんの感想・評価
知ろうとすればするほど真実から遠ざかっていく感覚、そこで起こった真実は経験者しか分からないのだと痛感させられるが、知り続けなければ。
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