Nao修験道という生き方
修験道という生き方

修験道という生き方

宮城 泰年/田中 利典/内山 節

新潮社

2019年03月29日頃

概要

修験道に目を向ける人が増えている。なぜ彼らは山に惹きつけられるのか?修験として山中を歩くと何が見えてくるのか?そもそも日本の信仰は自然とどうかかわってきたのか?日本仏教の源流とは?修験界を代表する実践者であり理論家でもある二人の高僧と「里の思想家」内山節が、日本古来の山岳信仰の歴史と現在を語り尽くす鼎談。

ステータス

読んだ

Naoさんの感想・評価

山に登るとは、山を制覇することではなく、山と一つになること。

この本を読んだ人の感想

「修験道という生き方」の感想・レビューをもっと見る

ショップ

Amazon楽天
Nao

あなたの感想も、読書仲間へ

ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。

Naoのコンテンツをアプリでチェックしましょう