ジョブ理論 イノベーションを予測可能にする消費のメカニズム
クレイトン・M・クリステンセン/依田光江/タディ・ホール/カレン・ディロン/デイビッド・S・ダンカン
ハーパーコリンズ・ジャパン
2017年08月01日頃
概要
イノベーションの成否を分けるのは、顧客データや(この層はあの層と類似性が高い。顧客の68%が商品Bより商品Aを好むetc.)、市場分析、スプレッドシートに表れる数字ではない。鍵は“顧客の片づけたいジョブ(用事・仕事)”にある。世界で最も影響力のある経営学者が、人がモノを買う行為そのもののメカニズムを解き明かす、予測可能で優れたイノベーションの創り方。
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gakpoさんの感想・評価
読みやすい、 理論で理解できても、実際に行動するとなると難しいんだろな、 いい本でした
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