きょうへい店長がバカすぎて
店長がバカすぎて

店長がバカすぎて

早見 和真

角川春樹事務所

2021年08月10日頃

概要

谷原京子、二十八歳。吉祥寺の書店の契約社員。超多忙なのに薄給。お客様からのクレームは日常茶飯事。店長は山本猛という名前ばかり勇ましい「非」敏腕。人を苛立たせる天才だ。ああ、店長がバカすぎる!毎日「マジで辞めてやる!」と思いながら、しかし仕事を、本を、小説を愛する京子はー。全国の読者、書店員から、感動、共感、応援を沢山いただいた、二〇二〇年本屋大賞ノミネート作にして大ヒット作。巻末にボーナストラック&早見和真×角川春樹のオリジナル対談を収録!

ステータス

読んだ

きょうへいさんの感想・評価

面白さで言ったらダントツで1番です。 話の流れ、言葉の表現、バカな店長 全てが面白い! 主人公が本好きなのも とても好感が湧き 凄く楽しく読むことができました!

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