忘れる読書
落合 陽一
PHP研究所
2022年10月28日頃
概要
メディアアーティスト、筑波大学准教授、ベンチャー企業の代表など多彩に活躍する著者。時代の先端を行く著者の思考の源は、実は読書で培われたという。それは、読んだ内容を血肉にするための「忘れる読書」だ。デジタル時代に「持続可能な教養」を身につけるために必要なのは読書だと、著者は断言する。本書では、古典から哲学、経済書、理工書、文学に至るまで、著者の思考を形作った書籍を多数紹介し、その内容や読み解き方を詳説。著者独自の読書法はもちろん、本の読み解きを通して現代社会を生き抜く思考法までが学べる、知的興奮に溢れる一冊。
ステータス
読んだ
きょうへいさんの感想・評価
私には何を言っとるか殆ど理解できませんでした🙅♂️ めちゃくちゃ無理矢理最後まで読みましたが 内容が記憶に無いです😅 この本が理解する領域に達するには10年かかるなぁ😨 誰かこの本が楽しく読めた人はいますか? そんな教養をもつ人と会話してみたい😌
この本を読んだ人の感想
ショップ
いいね!
あなたの感想も、読書仲間へ
ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。