生きるコント
大宮 エリー
文藝春秋
2010年04月
概要
毎日、真面目に生きているつもりなのに…なぜか、すべてがコントになってしまう人生。思えばそれは子供の頃からだった。小学4年生のときのバレンタイン。あれはひどかった。おかんとふたりの海外旅行。あれは危なかった。彼とのクリマスマスイブ。なんでそうなるのか。これ全部本当なんです。
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読んだ
ぺいさんの感想・評価
暗い気持ちになっている時に、エリーの経験した失敗が描かれているこの本を読み、少し気分が晴れた。
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