再読。 親としてのあり方を考えさせられる回です。 甘やかすだけが優しさではないというのがよく分かります。 自分はつい親目線でも読んでしまうので、あまり叱るとかわいそうと思ってしまう気持ちもほんの少しなら分かるけど、我が子はただただヴィルフリートにイライラすると言っていました。
元の読書記録を見る本好きの下剋上〜司書になるためには手段を選んでいられません〜第三部「領主の養女II」の感想・レビュー
香月 美夜
TOブックス
ISBN: 9784864725408
読者の感想・読書記録
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神殿長に就任したローゼマインだが、近隣の町からの不満は大変だし、収穫祭などやることは山積み。
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