問題解決 【手順と特定方法】 Where→分解(深堀×)、感度の高い多数の切り口4w(いつ、どこ、誰、何)活用。問題所在マトリックス(どこどこ分析)※必要な点だけ細分化する。 Why how 【原因追及】 コインの裏返し×→真の原因を掘り下げる 因果の構造図を活用(ロジツリ×)→深く広く掘り下げる 8ポイント ①Whereで考えた問題から掘り下げる ②なぜを売り返す ③論理の飛躍に気を付ける ④打ち止めになるまで掘り下げる ⑤もれなく幅広く可能性を考える ⑥事実で確認する ⑦正しい日本語で掘り下げる ⑧自分を主語として掘り下げる 【あるべき姿を設定】 大目的の視点/内部環境の視点(VC、4P、ヒトモノカネ、SPRO戦略業務資源組織)/外部環境の視点(PEST、5FORCE)→共通(SWOT、3C) 虫の目(強い情報)→外部、第三者、定量、直接、権威者、多サンプル 鳥の目(広く抜け漏れなく) 【検証】 成功と失敗要因の見える化 横展は標準化と背景情報を伝える
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高田 貴久/岩澤 智之
英治出版
ISBN: 9784862761248
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