著者の本はだいぶ読んで来たつもりだったが、これは初めて出会った。内容はやっぱり橋本治だったというしかない。最初から最後まで一貫して同じ意見を表明してきた事を改めて理解した。皆さんもっと彼の著作を読んだ方が良いと思う。人間ならば。
元の読書記録を見るふしぎとぼくらはなにをしたらよいかの殺人事件の感想・レビュー
橋本 治
ホーム社
ISBN: 9784834253580
読者の感想・読書記録
ブックミーに投稿された公開の読書記録です。感想はそれぞれの読者の意見です。
あなたの感想も、読書仲間へ
ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。
ブックミーアプリをダウンロード