一つ一つの話が短く、北海道と言えど割と広範囲に渡り怪談が書かれている。また、頭文字だけが英語になっているため、場所がハッキリと分かる。怪談としては成り立っているが、いかんせん全く怖くないのが難点である。
元の読書記録を見る北怪道の感想・レビュー
服部義史
竹書房
ISBN: 9784801916166
読者の感想・読書記録
ブックミーに投稿された公開の読書記録です。感想はそれぞれの読者の意見です。
あなたの感想も、読書仲間へ
ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。
ブックミーアプリをダウンロード