うーーーん、やっぱり私にはまだノリが合わない😇 なんでだろう😇 多分いろいろ起こっているけど余韻がないからポンポンテンポよく進んでいくから、感情が動かないというかスルスルスルッと読んで読んだだけで終わっちゃう感じというか。 もっと時間をかけて解決していくような出来事(ライバル?出現とか)もポンポンと終わっていく、ライバル?がなんで急に受けを守るようになったのか?って話も「ああ、なんか昔こうだったらしいよ」ってデフォルメキャラが1コマで説明して終わりっていうあっさり感。 コマ割にも時間経過を表すコマが少ないというか動きがないって言ったら言い過ぎだけどなんで言えば良いんだろうか………とりあえず私にはまだ合わないみたいだ 最初地味キャラで教室の隅っこにいるような子と、その子で密かに妄想しているクラスの一軍男子的立ち位置かと思いきやそれもなんかそうでもなさそうだしうーん🤔 ただ、妄想っていうのがベースになってる話はちゃんとあるし付き合いだしてすぐに妄想やめられた!みたいなのはないのでそこはとても良いと思われる💪✨
元の読書記録を見る七海くんの不健全な妄想癖2の感想・レビュー
成瀬ヨリ
彗星社
ISBN: 9784434375712
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