あらすじを読んで気になっていたところドラマが始まり、そのタイミングで図書館で予約していた本も届きました。 あらすじの時点で壮大な話だなと思っていましたが、そこからタイムトラベルとか人間外の生物が出てくるようなファンタジーにいったら嫌だなとちょっとビクビクしながら読み始めたけど、納得できる範囲だったのでよかったです。 また、途中からなんとなくの大まかな予想はできましたが紫陽の居場所は予想できず、そういうことだったのかと驚きました。 中2の娘がめちゃくちゃおもしろい!とハマっています。
元の読書記録を見る一次元の挿し木の感想・レビュー
松下 龍之介
宝島社
ISBN: 9784299064042
読者の感想・読書記録
ブックミーに投稿された公開の読書記録です。感想はそれぞれの読者の意見です。
ただのプロットだった。 これを小説と言っていいの? とにかくリアリティがなく、人物の描き方も稚拙で読み進むのが辛かった。 こんなセリフ言わないだろ、とか、この比喩寒すぎる、とか、ツッコミながら読んだ。 いろいろグロテスクだったし、趣味じゃなかった。 「このミス」大賞を金輪際、信用しないだろう。
元の読書記録を見るネタバレをしないように感想を話すのが難しいけど、読み切った後の「はぁー、こういうことだったのか!」という納得感が私の今年読んだ本の中で一番でした。ミステリなのでどうしても登場人物が死ぬ場面があるけど、みんな幸せに生きて──とも思った作品。
元の読書記録を見るネタバレ注意⚠️ 私はすごく楽しめた。 けど、紫陽が動けるようになったシーンは、無理があるなと思った。 牛尾がとにかく恐い。 牛尾が出てくるたびにハラハラしていた。 最後の牛尾がやられるシーンは、神話を忠実に再現していると聞いた時にすごくいいなと思った タイトル回収も良かった
元の読書記録を見るヒヤヒヤするシーンもあるけど面白くて読み進めてしまう。読み終わった後に、七瀬悠役が山田涼介と聞いて納得。ドラマも是非見たい。
元の読書記録を見る一気に読んでしまったー。 私はめっちゃ面白かったです。 失踪した妹の骨が見つかるけれども、その骨は200年前の骨。 最初は謎だらけ……真相がわかっていくにつれて引き込まれてく! まだ読んでない方は読んでみてください😊
元の読書記録を見る序盤は、その温度感は合ってるのか?とか、今のウィンクいるかい?とか所々で物語の世界感から私の脳が離脱してしまったのは正直なところ。挫折しかけたが、最後は怒涛の伏線回収と緊迫した攻防で一気読み♩ でも個人的にはドキドキハラハラがないまま読了。 調べると本屋大賞だったり、高評価だったりするので、間違いなく私の感性が狂っているのだろうけど。。 ドラマだといいかも!
元の読書記録を見る最近読んだのに結末は記憶にない 途中が1番ドキドキはらはらしたか
元の読書記録を見る申し訳ないけど開始50ページくらいでオチが読めてしまった…でも読みやすかった。 SFです。
元の読書記録を見る節がポンポン変わるので、テンポ良く読み進められる感じがしてよかった。 本あんまり読まない、ミステリーあんま読んだことないよって人にもオススメできる作品かな〜
元の読書記録を見る読了後の余韻で眠れなくなる。
元の読書記録を見るあなたの感想も、読書仲間へ
ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。
ブックミーアプリをダウンロード