あんまり響かなかった。最後たしかにびっくりしたけど。
元の読書記録を見るカラフルの感想・レビュー
森 絵都
文藝春秋
ISBN: 9784167741013
読者の感想・読書記録
ブックミーに投稿された公開の読書記録です。感想はそれぞれの読者の意見です。
いろいろ人間関係や自分の価値観を見直すきっかけになる本 人生捨てたもんじゃないぞって前向きになれる
元の読書記録を見るふつう
元の読書記録を見るクライマックス、天使から主人公に向けたある一言が大好き。そのセリフの部分を何回も頭の中で繰り返しちゃうくらい。
元の読書記録を見るタイトルは昔から知っていたが読んでいなかったので読んでみた。 冒頭の展開がユニークで引き込まれた。主人公小林真とプラプラの掛け合いにクスッと笑えた。 中高生におすすめの一冊と書いてあったが、男女の恋愛の部分で思ったよりも大人な内容で驚いた。中学生が読むにはちょっと早い内容かも。あまり具体的に書くとネタバレになってしまうので抽象的に書かせていただきました。
元の読書記録を見るラブホのくだりいる?プラプラの口調好き
元の読書記録を見る中学生の頃に読み、読書感想文で書いた本だ。 どんな内容だったらはっきりと覚えてないが、10年前くらいにしては現実味がないような内容だった。
元の読書記録を見る中学生の頃夢中になって読んだ作品。 体力の限界に挑む描写で、吐くものがなくて胃液を吐く、っていう表現が印象的。 お酒を飲むようになってから、しっかり体感しました。
元の読書記録を見る多感な時期に悩まされる人間関係を第三者が乗り移ることで実質、俯瞰的にその人の人間像を捉えることができている。この性質は自分も人間関係で悩みを抱えた時に自分を捉え直すことに使えるなと感じた。
元の読書記録を見る小学生の頃、人生で初めて読んだ小説。
元の読書記録を見る森絵都さんを好きになるきっかけの本。 初めて読んだのは、中学生頃だったのかな?生まれ変わったら…と思いならが読んでたけど、読了後、勇気をもらったなという思いがあったと思う。 何度も読み返してきた。 子供達に、薦めたい!が多分好みだからなぁ…
元の読書記録を見る私史上1番泣いた!感動! と、昨晩読んだのであろう、 目を腫らした友達に紹介された小説。 これはこれはと思い手に取ったが、 とても素敵な物語過ぎて、 やさぐれている私は流し読みしてしまった。 まだ無垢な時代に読めていたなら感動していたと思う。 紹介してくれた友達が眩しく思えた。
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