2018年出版だが、2025年になっても、高齢者ドライバーの事故は後をたたない。アクセルとブレーキの踏み間違えて店などに突撃したり人をはねたり、高速道路を逆走して事故を引き起こす。免許返納が求められるが、車のない生活の実態は、行くところが限られてしまい、高齢者には苦痛かと感じるが、いかに、高齢者の車の運転をさせるべきか。家族は迷いどころかもしれない。
元の読書記録を見る高齢ドライバーの感想・レビュー
所 正文/小長谷 陽子/伊藤 安海
文藝春秋
ISBN: 9784166611577
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高齢化かなしい
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