出会いと別れと、やはり仲間集めパート 各キャラの詳細を知れるのは嬉しいけど「え!?なにこのキャラ!まさか仲間になってくれるの…!?それとも敵だったり…!?」みたいな新鮮な驚きはない だってすでに昔パーティだったって言われて簡単に紹介されてたし… 新鮮な驚きがないのも相まって正直退屈ではあった 早く魔王パートこないかなって思ってしまった しかもやっぱりみんなうっすら記憶があって「こういうキャラってもっと終盤に出るものじゃないんか〜?」ってなってしまう。 アルバスにとっては終盤だってば。 パーティが賑やかになるのは好きだし、みんなの力が合わさって敵に勝てた!みたいな話も好きだから期待しながら読んでます💪 旦那にはあなたRPGゲームとかしたことないでしょって怒られた🤪
元の読書記録を見る廻天のアルバス(4)の感想・レビュー
牧 彰久/箭坪 幹
小学館
ISBN: 9784098540822
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