面白い! が、やっぱり佐藤愛子先生がご自身で書かれているように九十歳、何がめでたいよりもへとへと感は感じたかも。そりゃそうだ、98歳だもの。 潔く筆を置いたのがカッコ良すぎる。 でもやっぱりさようならって言われると寂しくなってしまう🥲 そして本作も字が大きくて読みやすい。
元の読書記録を見る増補版 九十八歳。戦いやまず日は暮れずの感想・レビュー
佐藤 愛子
小学館
ISBN: 9784094083729
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