帯の文言が良すぎる… 「きっと味方になる物語。」 「2人だけの小さな世界を守りたいと思ってた。でも世界はとっくに大きくなっていた。」 お姉ちゃんの心情や過去回想でじんわり泣きそうになってしまった……小林くんと会話できてよかった…… 体育祭回も始まりましたが、先生がいい先生すぎる…よかった…… 登場人物みんなが会話を通してお互いのことを理解して良い方向へ向かっていくのが本当に良い………みんなの成長物語でもあり世界が広がっていく物語でもある気がする…良!!!
元の読書記録を見る君と宇宙を歩くために(4)の感想・レビュー
泥ノ田 犬彦
講談社
ISBN: 9784065391525
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