本の感想・レビュー
親愛なる僕へ殺意をこめて(10)

親愛なる僕へ殺意をこめて(10)の感想・レビュー

井龍 一/伊藤 翔太

講談社

ISBN: 9784065206874

読者の感想・読書記録

ブックミーに投稿された公開の読書記録です。感想はそれぞれの読者の意見です。

ま。さん

明かされる真相!むなくそ!! え?そんな設定(?)あったっけ?そんな描写あったっけ?と思ったからきっと分かりづらいように散りばめていたんだろうな。 リアルタイムで読んだいた人は気づいてたのかな。当時の反応とかすごく気になる。 とーちゃんの写真見た時に「えっ!こんな良い人そうな人が!?うそお!」と思ったんだけど直感って結構正しいのかもしれない。 色々やんちゃはしてたっぽいけども…最終巻もびっくり展開になりそうで怖いよ〜!

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