一章(?)のクライマックスっていうかんじ。 解決した感あるのにまだまだ全然何も終わってないし謎は謎のまま………どうなったらこの作品は終わりなんだろう、ここから先の展開もまだまだ予想できなくて怖いね!
元の読書記録を見る親愛なる僕へ殺意をこめて(3)の感想・レビュー
井龍 一/伊藤 翔太
講談社
ISBN: 9784065145586
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