表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬
若林 正恭
文藝春秋
2020年10月07日
概要
「別のシステムで生きる人々を見たい」とキューバに向かった。椎名誠氏に「新しい旅文学の誕生」と絶賛された名作、ついに文庫化。
ステータス
読んだ
メモ
僕は旅先でほぼ叶えられる可能性が無いだろう「では、また」が好きだ。僕は絶対この先ふとした時にこの人のことを思い出すであろうから、その時用の「では、また」なのだ。
Tーchさんの感想・評価
この本読んでキューバに行きたくなりました。 今年キューバ🇨🇺に行ってきます。社会主義の国を見てきます。わくわく!!
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