愛は食卓にあるソクラテスの弁明・クリトン(プラトン)
ソクラテスの弁明・クリトン(プラトン)

ソクラテスの弁明・クリトン(プラトン)

プラトン/久保 勉

岩波書店

1964年08月16日頃

概要

序 凡  例 ソクラテスの弁明 クリトン 解  説 訳 者 注

ステータス

読んだ

愛は食卓にあるさんの感想・評価

もしソクラテスが現代に生きてたら、TikTokとかで最強メンターとしてバズってたんだろうなと思ったり。 ただ、生きてた時代もあって政治的に偉い人から処刑宣告されちゃって、それでも彼らにやってることの愚かさを説き続ける姿勢は思想家としてカッコよかった。

この本を読んだ人の感想

「ソクラテスの弁明・クリトン(プラトン)」の感想・レビューをもっと見る

ショップ

Amazon楽天
愛は食卓にある

あなたの感想も、読書仲間へ

ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。

愛は食卓にあるのコンテンツをアプリでチェックしましょう