兎自閉症だったわたしへ(2)
自閉症だったわたしへ(2)

自閉症だったわたしへ(2)

ドナ・ウィリアムズ/河野万里子

新潮社

2001年04月01日頃

概要

幼い頃から周囲との違和感に苦しんだドナ。20歳を過ぎて自らが自閉症だと知ったとき、ドナの「闘い」は始まった。自閉症だからこそ鋭敏に自覚される「あるがままの自分」を強く信じながら、相手との接点を必死に探り、自分の世界を広げていく努力の果てに、ついに心の新しカーウァイ,ウォンい地平が開けたー。世界的ベストセラーの前作に続くドナの熾烈な軌跡。

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読んでて勇気もらえた。彼女は強かった。

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