真夜中のディズニーで考えた働く幸せ
鎌田 洋
河出書房新社
2014年09月19日頃
概要
ベストセラー『ディズニー そうじの神様が教えてくれたこと』の著者自らが、ディズニーで働くことを目指して奮闘しながら学んだこと、実際にディズニーで働きながら「仕事」と「人生」の意味について考えたことを語る。 ディズニーに憧れ、そこで働きたいと奮起するも、採用試験に落ち続けた日々。ほかの会社で働きながら試験を受け続け、ようやく入社するも、配属はまさかの清掃部門。「掃除か……」落胆とともにはじまったディズニーでの仕事だったが、そこで一人の尊敬すべき人と出会い、意識が変わっていくーー。 「学生はもちろん、社会に出て1〜2年の人、転職に悩んでいる20〜30代の人、夢が忘れられないもっと大人の人たちにも、ぜひ読んでいただければと思います。 (中略)私のエピソードを通して、何かを感じてもらえたら嬉しいです。」 ーー本書 はじめに より。
ステータス
読んだ
かほぉさんの感想・評価
チャレンジしないことを後悔したくない 人は、チャレンジしなかったことに後悔しがち。 目の前の人に対しても同じ。 あの時ああ言えばどうなっていたか あの時こうすればどうなっていたか そんなの分からないけど、自分の足で「動く」ことが大事だなぁって考えさせられた! あとはやっぱりDisney好きだなぁ🥳
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