チャロンこびと桃がたり
こびと桃がたり

こびと桃がたり

なばた としたか

ロクリン社

2018年05月08日頃

概要

桃を食べつくしてしまうコビト、オニモモズキに乗っ取られてしまった桃園。このままだと、桃がぜんぶ食べられちゃう!“オニ”を退治するため、じぃじにもらった「桃守りの書」を片手に、僕は3人のコビトの仲間を探す旅にでた。犬のガルシアとコビトのカクレモモジリと一緒に。こびとづかんシリーズ最新刊。

ステータス

読んだ

チャロンさんの感想・評価

こびとがいたらいいなと思わせてくれるシリーズ。他のはこびとを紹介する形ですが、これは題名にもあるように、物語になっていました。 私はこの絵、少し苦手なのですが、わが子はこの絵本が大好きで、図書館で借りるだけではなく買って何度も読みたいそうです。

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