あさって町のフミオくん
昼田弥子/高畠那生
ブロンズ新社
2018年09月13日頃
概要
小学校中学年から楽しめる、ブロンズ新社の児童読み物が登場!フミオくんの日常はへんてこであふれてる!小学3年生のフミオくんの町は、どこかへん。でも、いつの間にやらふつうの日常に思えてくるから、あらふしぎ。スーパーマーケットへ牛乳を買いにいったらシマウマの子どもと間違われたり、がいこつのおじさんとプールへいったり、「おいらたちは、おまえの足にぴったりだ!」という運動ぐつに出会ったり、お茶目なタコが耳にできたり・・・これってよくあるふつうの日だよね?!4話収録。 ぼくはフミオ、がいこつおじさん、ぴったり、耳にタコ
ステータス
読んだ
チャロンさんの感想・評価
不思議なことがいろいろ起こる、楽しいお話でした。 1番ぶっ飛んでるのはがいこつおじさんかな? いろいろトラブルが起こるけど、おじさんが自業自得すぎて。巻き込まれるふみおくんがかわいそうでもあり、笑ってしまいます。
この本を読んだ人の感想
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