すずのへいたいさん
アンデルセン/いもと ようこ
金の星社
2013年12月01日頃
概要
材料が足りず一本足となったすずの兵隊は踊り子の人形にひとめぼれ。ところが窓から落ちて離ればなれなります。ようやく戻ったのも束の間、暖炉に投げ込まれ、ハート型のすずのかたまりだけが残されるのでした。
ステータス
読んだ
チャロンさんの感想・評価
いもとさんの絵がとてもかわいらしかったです。 男の子の行動が謎だったし、びっくり箱の男のことも説明がさらっとしすぎかなと思ったんだけど、他の本でもこんなものなのかな?
この本を読んだ人の感想
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