チャロンとしょかんライオン
としょかんライオン

としょかんライオン

ミシェル・ヌードセン/ケビン・ホークス

岩崎書店

2007年04月

概要

としょかんは、まちのひとたちが、ほんをよんだり、かりたりするところ。としょかんには、だれでもはいれます。ライオンでも?あるひ、まちのとしょかんに、おおきなライオンがやってきました。

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チャロンさんの感想・評価

ほっこりするお話でした。 最近涙腺ゆるゆるなので、最後の場面でちょっとウルっときてしまいました。 ライオンもお客さんも、メリウェザーさんもよかったね。

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