チャロンかようびのよる
かようびのよる

かようびのよる

デイヴィッド・ウィーズナー/当麻ゆか

徳間書店

2000年05月

概要

それは、とある火曜日の晩のことだった。あたりがすっかり暗くなったころ、町外れの池から、蓮の葉に乗ったカエルたちが飛びたって…。日米両国で高い評価を受け、以前ベネッセコーポレーションから刊行されていた傑作絵本。コール・デコット賞、絵本にっぽん賞特別賞受賞。

ステータス

読んだ

チャロンさんの感想・評価

ストーリーとしてはものすごく好きです。 でもカエル嫌いとしては、カエルがリアルすぎて気持ちが悪く、読んでいる間常にゾワゾウしていました。 もう少しかわいらしい絵だったらなぁ…

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