オバケや
富安 陽子/鈴木 のりたけ
小学館
2024年04月17日頃
概要
オバケのことならオバケやにおまかせ! オバケおるかね、おらんかね。 おるならとらえてしんぜましょう。 家の中や町のそこここに、オバケは隠れています。 驚かせたり、いたずらしたり、そんないろいろなオバケをつかまえて歩くのがオバケやの仕事。 さて、どんなオバケが隠れているでしょうか? 【編集担当からのおすすめ情報】 妖怪絵本の名手、富安陽子さんと、『大ピンチずかん』が大ヒット中の鈴木のりたけさんがタッグを組んだゆかいな絵本です。語り言葉が楽しく、何度読んでも新しい発見があります。絵本の隅々まで読み切ってください。
ステータス
読んだ
チャロンさんの感想・評価
おばけやというからおばけを売っているのかと思ったら、つかまえる方だったとは予想外でした。 おばけやさんの顔つきや、好きなおにぎりから、もしかしたらおばけやさんもおばけなのかな…? 今日はサラッと読んだだけなので、次はおばけの柄なんかにも注目してゆっくり読みたいです。
この本を読んだ人の感想
ショップ
あなたの感想も、読書仲間へ
ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。