チャロンNO.6〔ナンバーシックス〕#7
NO.6〔ナンバーシックス〕#7

NO.6〔ナンバーシックス〕#7

あさの あつこ/影山 徹

講談社

2008年10月10日頃

概要

変わり果てた沙布との再会、紫苑の慟哭 NO.6の地下を生き延びた紫苑とネズミは、不可能といわれた矯正施設の扉をこじ開け、ついに内部へ進入する。沙布が囚われている部屋で二人が目にしたものは。

ステータス

読んだ

チャロンさんの感想・評価

月薬の思いが描かれるたびに、それが死亡フラグのようでつらかったです。 イヌカシが助けてくれないかと少し期待したけど、そんなに甘くはなかったか… 他にも頭のない死体や、液体につけられた脳などショッキングなシーンも多くて、いろいろしんどかったです。

この本を読んだ人の感想

「NO.6〔ナンバーシックス〕#7」の感想・レビューをもっと見る

ショップ

Amazon楽天
チャロン

あなたの感想も、読書仲間へ

ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。

チャロンのコンテンツをアプリでチェックしましょう